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起立性調節障害 大阪

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〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-6-36

起立性調節障害

 起立性調節障害は、起立性低血圧・体位性頻脈症候群・神経調節性失神の3種類に分けられます。
 起立性調節障害は、中学生を中心に小学生の高学年から高校生に見られる自律神経失起立性調節障害によるめまい調症の1つで、この年代の子供の10%に見られ女性に多いと考えられています。

 横になった状態から、立ち上がった時には重力に従い血液は下肢に流れやすい状況になります。そうなると下肢の血管、特に静脈は収縮し心臓に血液を戻すように働きます。起立性調整障害では、この時の下肢の血管に対する自律神経の調節がうまくいかず、下肢に血液が溜まってしまいます。その結果、心臓への還流血流量が減少し、心臓の拍出量も減少してしまいます。これを代償する為に心拍数は増加し心悸亢進が起こります。また、心臓からの拍出量が減少する為、脳への血流量も減少しめまいや立ちくらみなどの脳貧血の症状が現れます。

 発症は3月~7月に多いとされています。 これは、冬の寒い季節には血管が収縮し、血圧が上がりやすい為に発症しにくく、暖かくなると血管が拡張し血圧が下がり、その結果起立性調節障害が発症してしまうのです。また、部活などの運動中に体温が上がる事によって血管が拡張することによる血圧低下や汗による水分放出やミネラルを放出した結果、脱水を起こしてしまい、血圧が下がり脳貧血となり発症する子供もいます

 起立性調節障害の原因は?

 起立性調節障害は、末梢血管を支配している交感神経の活動レベルが低下しています。子供の思春期の起立性調節障害は、なぜ起こっているのか原因は明確にはわかっていません。幼いころから乗り物酔いをしやすい子が発症することが多いことから水分の代謝が悪い事が原因になっている場合や、代謝性疾患によって二次的に交感神経が障害され起立性調節症障害が合併する事もあります。

 このような現状の中、当院では起立性調節障害が起こる原因は自律神経の問題だけではなく、この時期に大きく変化するホルモンのバランスにも影響されると考えています。起立性調節障害が発症する前年に身長が急激に伸びていたり、生活リズムの変化などがみられることが根拠となります。
 起立性調節障害が発症しやすい子供のタイプとしては、”まじめ””思いこみが強い”特徴があります。

 起立性調節障害を引き起こしている自律神経の状態として多いのが、交感神経の機能低下に伴う副交感神経の機能亢進です。ただし、この状態がすべてというわけではありません。具体的には、自律神経機能を測定しなければはっきりとした事は言えません。

 今現在の起立性調節障害の大きな問題は、起立性調節障害の状況把握を正確に行わない機関がある事です。起立性調節障害の原因が自律神経機能が乱れていることは間違いありません。そのため、自律神経の問題として扱うことも正しいといえます。ですが、もっと大切な事があります。起立性調節障害の原因が、交感神経の機能亢進が問題なのか?それとも機能低下が問題なのか?これらを特定することです。これが特定できなければ治療法も日常のケアも定まりません。
 今現在、お子様が起立性調節障害で医療機関を受診している方は明確な答えを根拠とともに聞いておくことが必要です。

 起立性調節障害のタイプ

起立性調節障害のタイプには5種類があります。
 ・副交感神経機能が低下し交感神経機能が亢進しているタイプ
 ・副交感神経機能が亢進し交感神経機能が低下しているタイプ
 ・副交感神経機能は正常で交感神経機能が低下しているタイプ
 ・副交感神経機能は正常で交感神経機能が亢進しているタイプ
 ・自律神経機能が、両方とも低下しているタイプ
これらのタイプによって起立性調節障害に対する対策は異なります。正確な状況把握を行いましょう。

 起立性調節障害の治療を受ける際の注意点

 西洋医学的な薬物療法の場合には、上記の起立性調節障害のタイプに関連なく投薬治療が行われます。そのため、細かい分類を行う必要はありません。その為、大分類の起立性調節障害という病名になります。

 投薬治療以外の場合には、上記の分類が重要となります。交感神経を強めるのか?それとも弱めるのか?副交感神経を強めるのか?それとも弱めるのか?両方とも強めるのか?それとも弱めるのか?細かく分類を行い治療法を決定する必要があります。

 起立性調節障害の症状

 小学生や中学生の平均的な血圧は、最高血圧が90前後・最低血圧が60前後という統計があります。起立性調節障害では、最高高血圧80以下特に70以下・最低血圧50以下と低血圧が認められます。立ちくらみ

 起立性調節障害の代表的な身体症状は、寝ていて起き上がる時に脳貧血の症状であるめまいや立ちくらみ、午前中に”フワフワ”と浮動感を感じる、歩いているだけでフラフラする等の症状が朝を中心に起こることが特徴です。症状が進行すると、このような症状が1日中続く事もあります。起立性調節障害の初期は朝に強く症状があらわれる為、学校の時間に間に合わず遅刻を繰り返す、または不登校になるなどの問題が起こります。

睡眠障害

 起立性調節障害の症状の程度は、軽症から重症までかなりの幅があります。軽症では軽い立ちくらみが見られる程度で、本人も日常生活に何の問題もない為、病気である事を認識していないことも多くあります。胃痛

 起立性調節障害の症状が強くなると日常生活にかなり支障が出てきます。立っている時に脳貧血で倒れたりすることがあるような場合には、症状がこれから悪化してしまう事も考えられます。また、胃痛や腹痛などの腹部症状やチアノーゼ様の顔面蒼白、動悸・息切れ・睡眠障害・倦怠感などの自律神経失調症の不定愁訴が全般的に見られる事もあります。その他、精神症状として不安感や疲労感、ひどい場合には過換気症候群等が見られる事もあります。 

 起立性調節障害の診断基準

分類 no 症状
大症状 A めまい、立ちくらみを起こしやすい
大症状 B 立っていると気分が悪くなる、ひどくなると倒れる
大症状 C 入浴時、あるいはいやなことを見聞きすると気持ちが悪くなる
大症状 D 少し動くと動悸、あるいは息切れがする
大症状 E 朝起き不良、午前中特に調子が悪い
小症状 a 顔色が青白い
小症状 b 食欲不振
小症状 c 腹痛・疝痛(刺すような痛み)を感じる事がある
小症状 d 全身倦怠感
小症状 e 頭痛
小症状 f 乗り物酔い
小症状 g 起立試験による脈圧の狭小化(16mmHg以上)
小症状 h 起立試験で、収縮時血圧が安静時より21mmHg以上低下する
小症状 i 起立試験で脈拍数が1分間あたり21以上増える
小症状 j 起立試験で典型的な心電図がみられる

表の大症状1と小症状3
   大症状2と小症状1、
   大症状3以上
当てはまった場合で、他に身体的疾患が認められない場合を診断基準とします。

当院で起立性調節障害の治療を受けるメリット

自律神経機能測定1.起立性調節障害の状況がわかります。
 起立性調節障害の状況を自律神経・東洋医学の2つの側面から分析します。その結果をわかりやすく説明します。あなた自身の便秘の状況を知ることで適切な対応が可能になります。

2.世界に認められた実力
 2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD
 2015年7月 国連機関WHFから顕彰を受賞
 これらを受賞しているのは日本で当院だけです。

アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD3.アフターフォローが充実
 起立性調節障害の状況に応じた日常のケアが大切になります。
 一般に
  1.安静にする
  2.自然に目が覚めるまで寝かせる
  3.運動をさせる
  4.ビタミンを摂取させる
 その他、様々なことを実践されている方がいらっしゃいます。ですが、起立性調節障害のタイプに合っていなければ逆効果になることもあります。当院では、適切な状況把握によって最適な日常のケアを提案いたします。

4.スペシャリストによる起立性調節障害の治療
 全ての治療スタッフは治療のプロです。当院の今までの経験により、日々改善を行いながら起立性調節障害の治療を行っております。また、痛みを伴うような危険な方法は行いません。

5.全身のバランスを考慮した治療
 施術スタッフは、全て医療系国家資格所持者です。身体のバランスや自律神経機能などの専門家である為、1人1人の状態に合わせた矯正が可能です。

6.高度な治療技術を提供します。
 多い月では、月に30時間を超える解剖学・生理学・運動学・東洋医学・スポーツ医学・レディース整体などの院内研修を行っています。

当院は、治療に絶対的な自信を持っています。安心して、御来院ください。
日曜日も起立性調節障害の治療を行っております。

 起立性調節障害治療

 東洋医学治療センターでは東洋医学的治療を行い起立性調節障害の改善を起立性調節障害の鍼灸治療目指します。治療目的は、起立性調節障害でお困りの方の早期回復と再発しない万全な状態まで回復する時間を短縮することです。
 当院では、7年間自律神経失調症の治療に力を入れ試行錯誤しながら自律神経失調症の治療を行ってまいりました。その結果、起立性調節障害の患者さんの症状を軽減させる為の独自の治療法を東洋医学を基本に開発しました。これによって、自然治癒力を最大限に高め早期の起立性調節障害の改善が可能となりました。これによって、起立性調節障害でお困りの方の不快な症状を改善し、早期の社会復帰のお役にたてていると考えています。
 平成15年~平成27年年末までの間に来院された起立性調節障害の患者さん588人中、症状が完全に消失した方は469人、症状が少し残っているが改善した方が119人です。

【使用する経穴】
 鍼治療では、頭・首・お腹・手・足に治療を行います。鍼灸治療で使用する鍼は、0.2㎜前後の髪の毛と同じぐらいの太さの日本製の使い捨ての鍼を使用します。その為、鍼灸治療に痛みはほとんどありません。
起立性調節障害治療に使用するツボ
 ○関衝 ○足竅陰 ○完骨 ○天柱 ○百会 ○唖門 ○腎兪 ○命門 ○肝兪 ○だん中 ○上脘 
 ○中脘 ○風池  ○関元 ○中りょう ○太衝

 西洋医学的に、起立性調節障害の治療を受けるとしたら、投薬治療が基本となっている事が多いと思います。この時に、投薬治療を1か月以上受けても起立性調節障害の症状に変化がない場合には、東洋医学的治療をお勧めします。
 ※東洋医学的に治療を行ったからと言って極短期で回復することはありません。

 起立性調整障害治療料金

 治療費  6480円
 ※初診時には、自律神経機能検査料と初診料の合計が別途4320円必要です。
 ※治療は基本的に院長が行います。

 起立性調節障害のセルフケア

 起立性調節障害の体調不良は午前中を中心に起こります。
まずは無理をさせない事を大切にしましょう。無理をさせたとして改善するような問題ではありません。

1.朝起きあがる時はゆっくりと起き上がる
 朝ふとんからいきなり起き上がると、血圧が急激に変化してしまい脳の血流が障害されてしまいます。その為、ふとんから起き上がる時には、軽く上半身を起こした状態で1分ほど時間を取りましょう。その後座位に変更して3分位経過してから、立ち上がるようにしましょう。これによって、朝起きた時の脳貧血症状であるめまいやふらつきの症状を抑える事が出来ます。

2.通学について
 起立性調節障害の場合、午前中の体調が悪いのが特徴です。その為、”午前中は学校に行けない”という事も出てくると思います。ですが、午後になると体調が回復し学校に行ける事も多いと思います。午後からは学校に行くことをお勧めします。ですが、学校に行くことを強要しないようにしてください。強要してしまうと、子供は”自分の事を分かってもらえない”と自閉症に陥る事も考えられます。
学校に行った方がよい理由は、起立性調節障害になって寝てばかりいると症状はさらに悪化してしまいます。また起立性調節障害になって、家に閉じこもってしまうと”ひきこもり”の原因になってしまう事があるからです。また、適度な運動を行う事によって自律神経機能の改善につながります。

3.学校での授業について
 学校の授業については立つことが持続しない授業については問題ありません。立つ事が持続する授業については失神の危険性がある為注意が必要です。ですが、水泳の授業は起立性調節障害が改善するまでは見学する事をお勧めします。身体が急激に冷やされると自律神経失調症の症状が強まる事が多くあります。

4.食事について
 起立性調節障害の子供は、血圧が低い特徴があります。その為、ミネラルの補給は重要です。特に塩分・カルシウム・カリウム・マグネシウムの補給は十分に行いましょう。また、朝起きた時に体調不良が起こりやすいので、夜食にミネラルをしっかりと補給する事をお勧めします。さらに、菜食主義になると血中タンパク質濃度が下がってしまいます。タンパク質を主体に食事を取るようにしましょう。

5.睡眠障害について
 睡眠障害が起こっている場合には、リズミックの投薬だけでは改善しない事がほとんどです。睡眠障害が起こっている場合には、東洋医学的治療を受けられる事をお勧めします。

 起立性調節障害治療Q&A

.起立性調節障害治療に鍼灸治療は絶対に受けなければいけないのですか?
.鍼灸治療が絶対というわけではありません。当院では、手技治療・物理療法なども行っています。ですが、鍼灸治療のほうが良い結果が出ているのが現実です。

.起立性調節障害の治療内容は?
.当院では、起立性調節障害に対して鍼灸治療・整体療法・物理療法を行っております。この治療法の中から、症状に合わせた治療方法を選択いたします。

.起立性調節障害の治療期間は?
.症状の程度や発症からの期間によって治療期間は様々です。
  治療間隔は、多くの場合週に1回の治療です。

.病院との同時通院は可能ですか?
.当院での治療は、薬は一切使いません。その為病院との同時通院可能です。

.起立性調節障害の治療には予約が必要ですか?
.起立性調節障害治療の場合、専門知識を持ったスタッフの治療が必要となります。その為、治療は予約制です。また、治療担当希望者がある場合には、ご予約の際にご指名ください。

.起立性調節障害の症状は1回で改善されるの?
.起立性調節障害の症状は慢性的な経過を持って発症します。そのため、症状の改善にも時間がかかることが多くあります。
 まれに1回で起立性調節障害が改善すると書かれていることがありますが、もしそれが可能なのであればノーベル賞がもらえるかもしれないほどのことです。起立性調節障害を知らないのか?違う症状を起立性調節障害と考えているのか?どちらかであり、1回での改善はありえません。

.起立性調節障害はどれぐらいでよくなりますか?
.起立性調節障害の原因、発症からの経過時間によって異なるため一概にどれくらいということはできません。
 基本的に、軽度の起立性調節障害の場合で10カ月、中度の場合で12~18カ月、重度の場合には2年以上かかる事が多いです。

.起立性調節障害の治療料金はいくらですか?
.施術料金は6480円です。

.起立性調節障害の治療時間はどれぐらいかかりますか?
.起立性調節障害の治療時間は30~50分前後です。

.保険は効きますか?
.鍼灸治療の保険の適応は、腰痛・神経痛・リウマチ・頸腕症候群・五十肩・むち打ち後遺症は保険の適応が可能です。但し、医師の同意書が必要となります。
整骨治療の場合、ケガによる骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷(肉離れ)のみが保険での治療が法律で認められています。

 起立性調節障害治療を行う治療院の選び方

起立性調節障害の方にとって一番難しいのが治療院の選び方だと思います。そこで、治療院の選び方についての当院の考え方を記載します。参考にしてください。

 起立性調節障害治療に関して、開業している整体院や鍼灸院・整骨院であればどこでも治療ができると考えがちですがそんなことはありません。起立性調節障害の治療には専門的な知識や自律神経の状態を把握するための検査器具が必要となります。 

治療法について
 現状、鍼灸や整体の業界は、半数以上はマッサージをするだけの慰安的な場所になっています。起立性調節障害を東洋医学的な治療で改善するためには、自律神経失調症についての専門的な治療が必要となります。
 このような現状の為、「起立性調節障害に対する治療をその治療院で実際に行っているのかどうか」を確認する事をお勧めします。また、治療ということで、マッサージを受けている方もいらっしゃいます。ですが、起立性調節障害は筋肉が硬くなって起こるというようなものではありません。その為、起立性調節障害の改善を目指し、マッサージを繰り返すというのでは改善は難しいとお考えください。マッサージをして終わりというような治療の場合には、治療院を変更することをお勧めします。

説明について
 起立性調節障害の場合には、自覚症状が主体となり客観的な判断が出来にくいのが特徴です。その為、自律神経計測システムなどを置いている治療院を選ばれる事をお勧めします。
 整体療法を受けられる時には、自律神経のバランスとともに身体のバランスはどうなのか?などの説明をしてくれる治療院をお勧めします。この説明がない場合、起立性調節障害の状況について理解が出来ておらず、全ての方の同じ施術をを行っている可能性があります。
 また、これは絶対ではありませんが整体療法の場合”背骨の骨格模型”のないようなところは注意が必要です。この背骨の骨格模型が、全身の骨格模型であれば信頼度の高い治療院と考える事が出来ます。参考にしてください。

国家資格の有無について
 鍼灸治療は国家資格がなければ行う事ができません。国家資格を所持している鍼灸師の治療が基本となります。また、花粉症の治療には自律神経についての知識が豊富な国家資格所持者による治療をお勧めします。ちなみに、○○整体や〇〇カイロプラクティック等は全て無免許施術です。

使用する鍼について
 現在では使い捨ての鍼を使用する治療院が増えてきてはいますが、そうでない治療院があることも事実です。出来るだけ使い捨ての鍼を使用している治療院をお選びください。

これは、絶対ではありませんが日本製の鍼を使っているところがお勧めです。

 起立性調節障害の治療は短期で終わるという事はほとんどありません。多くの場合で半年から1年は治療時間がかかります。信頼できる治療院を選びようにしましょう。

 その他

起立性調節障害とうつ病の違い

information

ロゴ大阪府大阪市淀川区の東洋医学治療センターです。最寄駅は、新大阪駅で徒歩8分です。当院は厚生労働省認可の治療院で、国家資格所持者による自律神経失調症の治療を行っております。
当院は日本で唯一のアメリカ合衆国大統領からの顕彰国連機関のWHFからの顕彰、さらにUniversity of Williamsburgから東洋医学に関する学位を取得した治療院です。

あなたの症状に応じて、東洋医学治療や自律神経免疫療法、整体療法、バイオフィードバック療法なども使っていきます。もし不安や、心配なことがあれば遠慮なくお伝えください。
できる限りご要望に応じて、治療を進めてまいります。
一緒に快適な日常生活を取り戻しましょう!

受付時間
10:00~21:30 /

※日曜診療は8:30~19:00
・完全予約制
・休診日:水曜日・土曜日・祝日

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大阪府大阪市(淀川区・西淀川区・中央区・北区・東淀川区・港区・福島区・都島区・住吉区)
大阪府吹田市・大阪府豊中市・大阪府茨木市・大阪府池田市・大阪府高槻市・大阪府堺市・大阪府摂津市・大阪府寝屋川市・大阪府大東市・大阪府東大阪市・大阪府大阪狭山市
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